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こんにちは渓吉(たにきち)です。

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台風19号(ヴォンフォン)横浜の防災情報

日常のはなし, 防災情報 コメントなし »

横浜に住んでる人、限定みたいな情報ですが、掲載しておきます。

1)Yahoo!台風EYE

 http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/typhoon/eye/

2)横浜市総務局・危機管理室

 緊急情報は、ここが一番早いみたい(適宜リロードしてください)

 http://www.city.yokohama.lg.jp/somu/org/kikikanri/

3)横浜市防災情報

 http://www.city.yokohama.lg.jp/ex/kikikanri/weather/top/

4)横浜市・消防局雨量情報

 http://www.city.yokohama.lg.jp/ex/kikikanri/weather/top/fire_rain.html

4.レインアイよこはま

 http://raineye.city.yokohama.lg.jp/pweb/

5.Twitterで「横浜市西区役所」、「横浜市広報課」、「首相官邸(災害情報)」、「横浜市総務局危機管理室」、「神奈川県広報県民課」、「総務省消防庁」、「横浜消防なう」をフォロー&リスト作成しました。

 公開にしてあるので、@kawahagiya にあるリストをご利用ください。

 https://twitter.com/kawahagiya/lists/%E9%98%B2%E7%81%BD

※避難指示が出る可能性もあるので、スマホ・ケータイ、モバイル・バッテリーを充電しておきましょ


災害伝言板の体験サービス(携帯各社)

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3月11日の東北大震災以来、余震が続いておりますが、携帯電話の災害伝言板サービスが6月30日をもって終了しましたが、ツイ友の間で「使い方を知らないよね。地震が来てもリハーサルしていないと心配だね」という感じで話題になりました。そこで調べてもらったところ体験サービスを実施している事がわかりました。

備えあれば憂いなし。
ご家族、親戚、お友達、大切な人とリハーサルしてみてはいかがでしょうか。

実施日は基本的に各社共通・利用料は無料です。

  • 毎月1日と15日(午前0時~午後11時59分)
  • 防災週間(8月30日~9月5日)
  • 防災とボランティア週間(1月15日~21日)
  • および正月三が日(1月1日正午~1月3日午後11時)

但し、NTT docomについては、2011年7月1日(金曜) 午前0時~2011年10月1日(土曜) 午後11時59分まで災害用伝言板体験サービスを実施します。

詳細については、以下の各社へのリンクを御覧ください。

| NTT docomo |au by KDDI | SoftBank | Willcom |


6月26日投稿「この夏の電力」を更新しました。

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本日、東京電力が「今夏の需給見通しと対策について(第4報)」を発表したのにともない、6月26日に投稿した「この夏の電力」を更新しました。

6月26日投稿「この夏の電力」
http://tanikichi.net/?p=2037


二代目丸八とチビ丸

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遠近両用レンズは間違っている

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1年半くらい遠近両用レンズを使ってきましたが「遠近両用レンズは根本的に間違っている」という結論に達しました。やわらかい表現をしておくと「僕にとって遠近両用レンズは根本的に間違っている」と書いておきましょう。遠近両用レンズにも「車を運転する時、普段街を歩く時」など、威力を発揮するシチュエーションはもちろんあります。

1)パソコンで作業している時にふとテレビに目を向けるような時

現在販売されている遠近両用レンズ、中近両用レンズは顔を上げる事で近距離を補助しています。人間工学的に近くや手元を見るのに顔を上げるよりも顔を下げる方が自然で当たり前の事ではないでしょうか。文庫本を手に取ってみればすぐにわかることで、読書をする際に背筋を延ばせと言われた経験は誰にもあることでしょう。また、ケータイのワンセグは別として下を向いてテレビを見る人はいませんよね。少し離れたところにあるテレビは顔を上げて見るのが自然です。

2)デジカメで写真撮影する時

まずは、コンパクトデジタルカメラで液晶モニタを見ながら撮影するシチュエーションを論じてみましょう。写真を撮影する際には、脇をしめて手ぶれを防止します。脇をしめると当然ながら眼と液晶の距離には制限が出てきます。少なくとも僕が使用している遠近両用レンズの近ではピントが合いません(もちろん眼と液晶間のピント)。1)に書いたのと同様、その体勢で顔を上げるのはしんどい。カメラを頭上に上げるなど眼鏡に合わせることも不可能ではないが、花などを接写するマクロ撮影では絶対に無理です。

次に1眼レフカメラでファインダーを覗いて撮影するシチュエーションについて論じます。まず、撮影後に液晶を確認するわけですが、液晶がよく見えるものでなければなりません。撮影時にはファインダーを覗きますが、ファインダーには視度調整ダイヤルが付いているので中心部は近レンズであっても調整が効きよく見えます。風景などを撮影する際に遠くを見渡しますが「おでこに手のひらで日差しを作って遠くを眺める」シーンなどを想像すれば上を向く動作で問題ないのが明らかです。1)で論じたのと同様、遠くを見るのに下を向く人はいないのです。

結言

レンズメーカーさん、レンズ中心部に近距離用レンズ、レンズ下方部分に遠距離レンズを配置した中近両用レンズと遠近両々レンズを開発・発売してください!


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