Welcome!

こんにちは渓吉(たにきち)です。

本日は当サイトにお越しいただき有難うございます。ごゆっくりお過ごしください。

当サイトはtanikichi.net渓吉.netの二つのドメインで運用しています。

当サイトに使用している写真の一部は、クリック拡大表示できます。写真にカーソルを持っていきカーソルが「手のマーク」になれば拡大できる写真です。

twitter , Facebook , Facebookページ でも、お相手戴ければ嬉しく思います。なお、フォローの際にはtanikchi.netで見た事をお知らせください。

NHKがYouTubeにチャンネルを開設

デジタルライフ コメントなし »

SONYのBranco,NHKオンデマンドについて以前書いたので、これも書いておきましょう。

NHKが YouTubeにチャンネルを開設しました。

地上波放送局で YouTubeにチャンネルを開設するのは、NHKが最初になったようです。

YouTube NHKonline’s Channel

私は斬新な出来事だと思います。民放よりもフットワークが良いね!


特別純米「相模灘」

日本酒 コメントなし »

日本酒ラベル・コレクションを始めました。

1回目は、相模原市津久井町・久保田酒造の相模灘・特別純米(精米歩合55%、アルコール分16度以上17度未満)

特別純米「相模灘」のラベルです。

無濾過・純米酒なのですが、新酒が出る年末年始~5月の連休頃までは火入れをしていないものを販売しています(いわば生生)。連休以降はビン詰された常態で火入れして販売しているそうです。淡麗辛口ながらもコクがある美酒です。

このお酒に無濾過のおりの入り方(にごり具合)、一切火入れをしていない日本酒のフレッシュさを教えてもらった様な気がします。

立派な母屋は、築160年。稲垣吾郎氏・主演の映画「八墓村」のロケにも使用されたそうです。現在、お酒を作っている蔵人は平均年齢29歳、3名足しても酒作り10年以下という若手です。それにも関わらず旨い酒を醸していらっしゃると思います。

久保田酒造HP
http://www.tsukui.ne.jp/kubota/

やまなみグッズにも認定されています。

http://www.suigen.jp/goods/showid.asp?sid=74


屋台風ワンタン作りにハマる! PartII(写真UP)

日常のはなし コメントなし »

包んだワンタンです。

包んだワンタン

出来あがったワンタンメンです。
ワンタンメン

今回は、ワンタンを茹でるタイミングと麺を茹でるタイミングをズラしてしまい、さらに写真を撮ったりしているうちにワンタンのび気味です。


屋台風ワンタン&ワンタンメン作りにハマる!

日常のはなし 1コメント »

まず、最初に写真は掲載していません。食べるのに一生懸命で撮る暇はありませんから・・・

そのうち、余裕が出来たら載せますけど、想像通りの写真程度のモノですからね・・・

で、最近、久しぶりに(10年以上前に)本職の屋台のおばちゃんに教わったワンタン、&ワンタンメンを作って楽しんでいます。

ダシは、節と煮干だけ!(節はできれば、サバ節が良い)

醤油ダレは、醤油と、塩とラード(適当な油にネギの青い部分を炒めて、ネギ油も良し)。+残念ながら化学調味料少々加えています。

ちなみに最近、近所でラードが手に入らないので、自製のラードで対応中です(これマジで旨いよ)。

ダシも醤油ダレも、かなりアバウトです。

ワンタンは、市販のワンタン皮に豚の挽肉をちょいと気持ち、ほんと少し、渓吉的に言うならば大きめ鼻くそ程度。

スープの準備出来たならば(と言っても醤油ダレと出汁を混ぜるだけ) 、

煮えたぎった湯にワンタンを入れて、浮き上がって、かつ、挽肉に熱が通ったと思ったならば、スープと合体あるのみ!

私のレシピには、何グラムだとか、小さじ幾つとか、定量的データは一つもありません。すべて好みで、上手に調整してね!という感覚で、すべてを語ります。

いわば、真似して失敗したらあなたのせい!おいしく出来ないのは俺の責任じゃねぇ~

と言いつつ、真似するならば、美味しく作って楽しんで戴きたい・・・

コメントに、醤油は何グラムですか?なんて質問は一切受けません!

ともあれ、こんな風にして作る、正統派・屋台風・節系のワンタン&ワンタンメンは旨い!(あくまでオイラの好みです)。

お昼に食って良し、飲んだ後にはたまらない一杯になるはずです!

出来れば飲んだ勢いで作って欲しい一杯かも・・・

注)ただし、とんこつバリバリ派にとっては、とてつもなくマズイ一杯になるかも知れません。

ラーメンとカレーは好みが激しいので、究極の自分好みの一杯を口にするには、自分で作るほか方法は無い!

と言いつつも、目下探求中ですが、かなり満足の一杯なのだ。

教えてくれた屋台のばあちゃん、どうしているのかなぁ~ と哀愁漂う一杯でもある。


NHKオンデマンド

デジタルライフ コメントなし »

昨日、branco.tv のことを書きましたが、次に来るのは、次に私が期待しているのは、NHKオンデマンド です。

2008年12月サービス開始という事で、アクトビラにも対応している点は非常に良い(しかし、うちの地デジ対応液晶は残念ながら、今のところアクトビラ・フルには対応していない。ファームウェアのバージョンアップに期待して良いのか悪いのか?何とかしてよPanasonicさんと言いたいところだ。もちろん、このBlogの発言がPanasonicさんの目に留まって欲しいのは言うまでもない(笑))。

で、 NHKオンデマンドで何見る?と聞かれたら、実に沢山見たいのである。

まずは、「天と地と」、「武田信玄」、「竜馬が行く」 といった大河ドラマを堪能してみたい。

これらの大河ドラマの本放送時代は、幼少だったので理解できなかった。故に見たい。という発想なのだ。

branco.tvはマルチキャストですが、NHKオンデマンドはオンデマンドなので、こういった楽しみ方を十分期待できる。

IPTV系の色々なサービスが登場して欲しいものだ。と言うのはヤボな話。もはや、そんな時代の幕が開いているのだ。


ページの先頭へ
WP Theme & Icons by N.Design Studio
©2007-2011 tanikichi.net
↓